1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2008/06/01(日) 23:21:45.08 ID:SdBwmUbi0


のび太「妹で兄思いで漫画家目指してて一人称は私で
兄の事を『お兄ちゃん』と呼ぶ・・・」

のび太「そして意外といい発育・・・ムッチリとしたふともも・・・
褐色の肌・・・これほど全てが揃った妹はいないだろう」

のび太「そう、ジャイ子こそ僕の追い求め続けていた妹なのかも!」

ドラえもん「お前頭おかしいだろ」





3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2008/06/01(日) 23:23:39.92 ID:SdBwmUbi0


のび太「は?」

ドラえもん「いやジャイ子可愛いとか頭いかれてるだろ」

のび太「まあ所詮ポンコツロボットにはジャイ子のよさなんて分からんだろ」

ドラえもん「いや僕が分からんのはお前の思考回路なんだけど」

のび太「妹持ちには分からないよな・・・妹がどれだけ萌えるか」

ドラえもん「いやそれ関係なしにジャイ子はねーよ」




5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2008/06/01(日) 23:26:46.13 ID:SdBwmUbi0


のび太「実の妹に性的興奮を起こす兄なんてめったにいないもんな、分かるよ」

ドラえもん「いやジャイ子の実の妹じゃないし」

のび太「そういう奴ってさ・・・『いや実際妹とか可愛くねーぞw』とか言うんだよね・・・」

のび太「僕に妹がいたら絶対風呂あがりのパンツくんくんぺろぺろするね」

ドラえもん「ジャイ子でも?」

のび太「もしジャイ子が妹だったらもう生理のナプキンでもぺろぺろするし」

ドラえもん「駄目だこいつ・・・」




8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2008/06/01(日) 23:28:17.58 ID:SdBwmUbi0


のび太「ああ、妹が欲しい!完璧な妹が欲しいいい!」

ドラえもん「仕方ない、身の程をわきまえさせよう」

ドラえもん「『もしもボックス』」

のび太「ナイスだドラえもん、『もしジャイ子が僕の妹だったらー!』」

ウィンウィンウィン




12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2008/06/01(日) 23:30:16.34 ID:SdBwmUbi0


のび太「よし、これで今日からジャイ子が僕の妹になったのか」

ドラえもん「なんでジャイ子にするんだよ・・・もったいねえ」

のび太「さて明日の朝ジャイ子に起こしてもらうとするか」

ドラえもん「・・・おやすみ」




18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2008/06/01(日) 23:32:30.86 ID:SdBwmUbi0


チュンチュン

ジャイ子「おにーちゃーん!のび太おにいちゃーん!」

のび太「おっはよーうジャイ子 わざわざ起こしにきてくれたんだ」

ジャイ子「このままじゃ遅刻しちゃうじゃない!」

のび太「ああ・・・やっぱり最高の妹だなぁ・・・」

ドラえもん「ウェップ・・・」

ジャイ子「じゃあ行ってきまーす」

のび太「いてきまーす」

ドラえもん「どうせならさくらちゃんがよかったなあ・・・」




22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2008/06/01(日) 23:35:02.67 ID:SdBwmUbi0


ママ「のび太ー、ジャイ子ー、ドラちゃーん、ごはんよー」

のび太「はーい」

ジャイ子「ハフッ ハムハムッ! ハフッ!」

のび太「あはは、ジャイ子はよく食べるなあ」

ジャイ子「そう?いつもどおりじゃないの」

ママ「変なのびちゃん」

ドラえもん「茶碗3杯目じゃないか・・・いかれてる」

のび太「どんどん食べて大きくなれよ」

ドラえもん「そしてこいつもいかれてる」




32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2008/06/01(日) 23:37:56.05 ID:SdBwmUbi0


ジャイ子「お兄ちゃん、お風呂先はいるねー」

のび太「はいはいー」

ドラえもん「なあのび太くん」

のび太「なんだい」

ドラえもん「そろそろ元に戻さない?」

のび太「なんでだよぉ」

ドラえもん「だって、この後の君の行動は大体予想がつく
後戻りできなくなる前にやめるんだ」

のび太「えー?まだ早すぎるよぉ 
むしろこのまま一生暮らしてもいいくらいだ」

ドラえもん「そうか・・・警告はしたぞ」

ママ「のび太ー、ドラちゃーん、お風呂入りなさーい」

のび太「とうとう来た・・・フヒヒ」




36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2008/06/01(日) 23:40:21.14 ID:SdBwmUbi0


のび太「あった・・・これがジャイ子のパ・・・パパパン・・・」

ドラえもん「パンツくらいいつもしずちゃんの見てるくせに」

のび太「しずか?あああのビッチか」

ドラえもん「未来の妻になんて言い草・・・」

のび太「妻?もともとの妻はジャイ子だろう?」

ドラえもん「ああ・・・そうだったね」

のび太「さあご賞味ターイム」

くんくん・・・くんくん・・・

のび太「あーハーブの香り」

ドラえもん「何も聞こえない何も臭わない」




43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2008/06/01(日) 23:43:03.80 ID:SdBwmUbi0


のび太「ぺろっ・・・あーまるでシャンパンを舐めているようだ」

ドラえもん「同じ黄金色だけど比べたらいけない飲み物No1」

のび太「鼻に肛門がくるようにして口でマンスジを味わおう」

ドラえもん「それは下着ドロの兜・・・」

のび太「あー駄目だ嗅ぐだけじゃ収まらないオナニーしよ」

ドラえもん「どうせイった後後悔するんだ僕は先にあがるからな」

のび太「シコシコ・・・シコシコ・・・くんかくんか・・・」




48: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2008/06/01(日) 23:44:32.30 ID:SdBwmUbi0


のび太「んぎいい!ジャイ子のパンツで・・・イくっ!」

ピュピュッ

のび太「・・・・・・・・・・・・・・・ふう」

のび太「・・・顔洗うか」

のび太「これ・・・戻しとこうっと」




53: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2008/06/01(日) 23:46:42.29 ID:SdBwmUbi0


のび太「ふう、いいお湯だった」

のび太「ん?これはさっき出した精液?」

のび太「そうだ、これをパンツの股間のところに擦り付けたら・・・」

ゴシゴシ

のび太「しっかり孕むんだよ」


ドラえもん「やあお帰りどうだった後悔と反省の10分間は」

のび太「後悔はしてるけど反省はしてないよ やり方が間違ってた」

ドラえもん「え?」

のび太「ここで一つ面白いたとえ話をしようか」




59: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2008/06/01(日) 23:49:58.49 ID:SdBwmUbi0


のび太「とりあえずこの同人誌を見てみてくれ」

ドラえもん「なになに・・・プリキュアか 興味ないね」

のび太「まあ見てくれこの男」

ドラえもん「毎日いかにもオナってそうな顔だね」

のび太「そう、こいつだって賢者タイムは毎日味わってる」

のび太「だがこのシーンを見てくれ」

ドラえもん「SEXしてるね 2~3回は射精してるよ しかもすごい量を
さすが同人クオリティだね」

のび太「そう!この男はこの時、賢者タイムを迎えていない」

のび太「つまり・・・SEX中に賢者タイムは訪れない」




66: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2008/06/01(日) 23:53:05.73 ID:SdBwmUbi0


のび太「ここで一つ提案がある」

ドラえもん「なんだ」

のび太「僕が今からオナニーするからその時ジャイ子を部屋に呼ぶんだ」

ドラえもん「え?後悔オナニー?」

のび太「僕の考えたシナリオはこうさ」

僕、オナニーする(オカズはもちろんジャイ子)

ドラえもん、その事を知らずにジャイ子を部屋に呼ぶ

ジャイ子、僕のオナニー見る

僕、見られた勢いでジャイ子犯す

ジャイ子はそれがやみつきになってこれから毎日僕のところに来る

のび太「どうだい?これなら賢者タイムで後悔することは無い」

ドラえもん「これ犯罪だろ」




73: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2008/06/01(日) 23:56:08.64 ID:SdBwmUbi0


のび太「頼むよドラえもん」

ドラえもん「いやジャイ子が病みつきになるって確信してるのか」

のび太「いざとなったら写真に収めて脅せばいいさ」

ドラえもん「お前ジャイ子が好き以前にヤりたいだけだろ」

のび太「頼むって」

ドラえもん「まったく・・・なんでジャイ子が悶え悦ぶ姿を見ないといけないんだ」

のび太「お願い!一生のお願い!」

ドラえもん「・・・・・・あーもう!しょうがないなあ」




80: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2008/06/01(日) 23:59:10.71 ID:SdBwmUbi0


のび太「じゃあ僕はシコシコやっとくね 君はトイレから帰るふりでもしといてくれ」

ドラえもん「分かった分かった」

バタン

ドラえもん「さてジャイ子の部屋の前に来たぞ・・・ってなんか音がするな」

チュ・・・クチュ・・・コリコリ

ドラえもん「まさか・・・これは・・・・・・」

ジャイ子「!! そこにいるの誰!!」

ドラえもん「まずい!かくれマント!」


ジャイ子「・・・・・・気のせいか」


ドラえもん「こ、こちらスネーク・・・ジャイ子の部屋に侵入した・・・」




89: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2008/06/02(月) 00:02:11.20 ID:gnGMGRvF0


ジャイ子「んもう、せっかくもう少しのところだったのに」

ドラえもん「これは・・・のび太の同人じゃないか」

ジャイ子「でもおかしいわねえ・・・誰かいるような気がしたのに」

ドラえもん「お前勘すごいな」

ジャイ子「こんなんじゃ堂々とオナニーもできないわ・・・」

ドラえもん「やっぱり・・・自慰行為だったか・・・」

ジャイ子「まったく、お兄ちゃんがこんな本置くからいけないのよ
でもこんなの読んでるなら結構テクニックよさそう・・・
一回でいいから男のチンコマンコに入れてみたいわ・・・誰でもいいから」

ドラえもん「発想が男だな・・・」




99: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2008/06/02(月) 00:06:31.95 ID:gnGMGRvF0


ドラえもん「でもこれ好都合かもしれんね とりあえず通り抜けフープで部屋を出よう」


ドラえもん「改めて・・・」

コンコン

ジャイ子「あらドラちゃん、どうしたの」

ドラえもん「ゲームしようよ」

ジャイ子「えーもうめんどくさいなあ 」

ドラえもん「任務完了・・・ちょろいな」


ジャイ子「おにいちゃーん 入るわよー・・・ハッ!」

のび太「!!! わージャイ子ー 勝手に入ってくるなよー」

のび太(・・・グッ)

ドラえもん(・・・ドラ焼き10個だぞ)

のび太「わー 見られたからには仕方ないー 記憶がなくなるまで犯してやるー」

ジャイ子「キャー!やめてー!」

ドラえもん「うわぁ・・・これはひどい」




108: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2008/06/02(月) 00:10:14.31 ID:gnGMGRvF0


のび太「ドラえもん、音を遮断しろ」

ドラえもん「もうしてある 僕は寝るから二人とも末永くねー」

のび太「ジャイ子ー お前僕のオナニー見たなー」

ジャイ子「だって・・・だって・・・」

のび太「おらー服を脱げー」

ジャイ子「キャアアアアッ!」

のび太「ん・・・?お前もう濡れてないか?」

ジャイ子「見ちゃいやあああああ!」

のび太「ハハッお前もオナニーとはたまげた兄妹だな 
僕の同人一冊なくなってたと思ったらお前だったのか」

のび太「そんな淫乱妹にはおしおきだ!」

ヌプッ・・・

ジャイ子「嫌ぁぁ!やめてええ!」

のび太(あぁ・・・これぞ僕の追い求めていたシチュエーション)




116: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2008/06/02(月) 00:12:39.29 ID:gnGMGRvF0


のび太「さあ、処女膜突き破ってやる!」

ジャイ子「嫌!嫌ぁぁぁぁあああ!」

ヒタッ・・・ヒタッ・・・


のび太「・・・あれ?」

のび太「なんか・・・ヒダヒダに押し返される」

ジャイ子「・・・小さすぎて膜に届いてないのね」

のび太「そんな・・・僕のチンコはこんなに立派な・・・」

ジャイ子「・・・推定2センチってとこね」

ジャイ子「はあ、一気に冷めたわ」

のび太「え・・・?」




129: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2008/06/02(月) 00:15:39.12 ID:gnGMGRvF0


ジャイ子「せっかくチンコ咥えられると思ったのに」

のび太「え・・・」

ジャイ子「一回子宮ズンズン突いて欲しかったわ」

ジャイ子「それなのに・・・あんたときたら処女膜も届かないの?
勃起した乳首より小さいんじゃないの?」

のび太「そ、そんな・・・」

ジャイ子「・・・でもおちんちんだけは咥えてみたいわ
精液の味も知りたいし」

のび太「そ、それって・・・フェラ・・・」

ジャイ子「感謝しなさいねこの童貞短小包茎を私が舐めてあげるんだから」

ぱくっ・・・


のび太「・・・・・・思ってたより・・・気持ちよくない・・・?」




139: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2008/06/02(月) 00:18:24.16 ID:gnGMGRvF0


ジャイ子「強がりはやめて、さっさとイっちゃいなさい!」

のび太「いや・・・全然気持ちよくない・・・むしろ痛い?歯が当たって」

ジャイ子「そんな・・・いつも研究してたのに・・・」

のび太「なんか一気に冷めちゃったな・・・」

ジャイ子「そうね・・・」

のび太「今日のことは・・・お互い秘密な」

ジャイ子「うん・・・」


ドラえもん「ほれ言わんことない」

のび太「ドラえもん!」

ドラえもん「スモールライトでちんちん小さくしててよかったよ
君とジャイ子のSEXなんてまだ狐の交尾のほうがそそるね」




147: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2008/06/02(月) 00:21:55.58 ID:gnGMGRvF0


ドラえもん「これで懲りたらもう戻そうよこんな荒んだ世界」

ドラえもん「念願のフェラも超下手糞だったろ?もう最低じゃんこんな妹」

のび太「・・・そうだね、今まで僕は何を言っていたんだろう
よく考えてみろよ、ジャイ子ときたらいいところなんて全くないじゃないか
鼻は饅頭みたいだし目は点だし
将来漫画家希望ってのも言い換えると腐女子だし
男向け同人で毎日オナニーしてるしフェラ下手だし
なーんにもいいところないよ!」

ドラえもん「そうそう、早く戻そう」

のび太「そうだね・・・『もし僕の妹が顔が超可愛くてスタイルよくて
フェラが上手で純粋なジャイ子だったら!』」




149: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2008/06/02(月) 00:22:10.75 ID:gnGMGRvF0










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